東九州・JR日豊線沿線、量子コンピュータの世界が始まる

New MaaS 地域が潤い雇用が生まれる!

2020年の日本のGDP見通しは、0.3%とIMFが発表

経済大国から転落したアルゼンチンのGDPと経済史

 

 アルゼンチン、50年ほど前までは世界で指折りの富裕国でした。

平均6%もの経済成長率を30年連続記録したこともあり、国民一人あたりのGDPは世界第4位と南米でも屈指の経済大国でした。

その後、GDPが数十年にわたり低迷、アルゼンチンを経済破たんに向かわせたのは、工業化の失敗と言われます。戦後、アルゼンチンではペロン政権が誕生し、保護政策と銘打って工業化編重政策を開始しました。

 

 

現状、日本のGDPの成長率は1%付近で低迷、ロシアの1.7%をも下回る世界でも最低クラス。

 

(米国は、2.9%:欧州は、2.0%:中国は、6.6%:インドは7.3%)

この状態、流れをみると日本はアルゼンチンと同じ危険水域になりつつあります。

 

アルゼンチンから、「日本、おまえもか?」

 

IMFの発表によると、世界の2018年見通し、世界経済GDP世界の平均は、3.7%(IMF発表)

 

2020年の東京オリンピックを前に・・・

 

日本の大本営発表とIMFの発表・・・

 

あなたは、どちらを信じますか????

 

日本のGDPは、1.1%となり、2019年の見通しは、0.9%。

 

この状況に消費税の増税が重なり、

 

消費税増税対策の「大盤振る舞い」さてどうなるか?

 

これから、

 

 

2020年の日本のGDP見通しは、0.3%と危機状況に近い。

 

https://minnkane.com/news/1733 

 

2020年以降の日本経済に暗雲を感じる。

 

2025年の大阪万博に期待をしたいが・・

 

 

日本の財務省の官僚・政治家が発表

 

これからの日本は安心、安全、心配ご無用とのこと・・・

 

 「大本営発表の景気指標はどうなるのか?」

 

 2018/11/28

地域が潤い、雇用が生まれる新MaaS 構想

日本を世界のIT大国に向けての緊急対策

 

来年からG5が、スタート。

 

東九州圏を自動運転シティを目標にからスタートを提案する。

 

我々は、北九州空港エリアにある、苅田町、行橋市近郊を東九州地域をアジアで最大の自動運転シティにを目標に活動する仲間を募集しています。

 

2018/11/23

 

 

 

 

2020年: 通信速度100倍!5G(IoT 第5世代移動通信システム)・自動運転レベル4からスタート、

 

IoT (Internet of Things・「モノのインターネット・身の回りのあらゆるモノがインターネットにつながる仕組み」)

:AI(人工知能):ビッグデータ 研究特区として東九州・下関地区の AI&IoT駅構想を提案する。

 

 

 

  現状、米国から10年遅れのAI(人工知能)だが、

今から AI&IoT駅構想 がスタートすれば、米国からの10年遅れは追いつけ、追い越せる 。

 

 

信じられないかもしれませんが・・・

今や、AI(人工知能)研究開発は、パソコン不要の時代、口頭で誰でもが取り組める時代になりました。

 

2018/10/23